2018地区大会(2)

尾張地区大会

7月25日(水)~28日(土)の4日間、名古屋文理大学文化フォーラム稲沢市民会館にて尾張地区大会が行われました。

本校は7月26日(木)に「Blowin’ in the wind-ヘンゼルとグレーテル-」を上演しました。

残念ながら県大会出場には至りませんでしたが、部員全員が一丸となって、おとぎ話の世界を表現するために頑張りました。応援してくださった皆様、ありがとうございました。

 

2018地区大会(1)

2018春季合発(2)

春季合同発表会

3月26日(月)、27日(火)、28日(水)、29日(木)の4日間、江南市民文化会館にて春季合同発表会が行われました。

本校は3月27日(火)に「Schicksal」を上演しました。今回の脚本は、本校演劇部2年生の創作です。2年生最後の舞台を、部員全員が一丸となって作り上げることができました。応援してくださった皆様、ありがとうございました。

2018春季合発(1)

 

2017冬季合発(1)

冬季合同発表会

12月16日(土)、17日(日)の2日間、アイプラザ一宮にて冬季合同発表会が行われました。

本校は12月16日(土)に「家族反応式」を上演しました。今回は、ある家族の愛と絆を描いた舞台です。応援してくださった皆様、ありがとうございました。

2017地区大会(1)

尾張地区大会

7月27日(木)~30日(日)の4日間、名古屋文理大学文化フォーラム稲沢市民会館にて尾張地区大会が行われました。

本校は7月28日(金)に「青春法度」を上演しました。

残念ながら県大会出場には至りませんでしたが、全員で協力して、さわやかな青春劇を作り上げることができました。観に来てくださった方々、ありがとうございました。文化祭で再演しますので、ぜひ御覧ください。

2017地区大会(2)

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OBの先輩によるワークショップをしました!

3月に行われる「尾張地区合同発表会」に向けて演劇部も忙しい毎日ですが、今日は主にキャストの技術向上のため、35回生の先輩たちが現役部員たちのためにワークショップをしてくれました。基本の発声から始まって、これから本格的に稽古に入る発表会の脚本の読み込み方や演出方法などを丁寧に教えてもらいました。「上手になるには何をすべきなのか」。部員たちが、今日の活動から何かヒントを得てくれていればいいなと思います。

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冬季合同発表会が行われました

12月10日(土)、17日(土)の2日間、アイプラザ一宮にて冬季合同発表会が行われました。

本校は12月17日(土)に「ホーリーナイト」を上演しました。

舞台は、クリスマスがテーマの心暖まる物語です。今回はミュージカル風のお芝居に初挑戦。挿入曲も部員が作曲し、キーボードの生演奏に合わせて、みんなで歌声を響かせました。

 

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冬季合同発表会のオーディション風景

12月10日・17日に行われる「冬季合同発表会」に向けて、キャストのオーディションを行いました。今回はミュージカル風のお芝居に初挑戦ということで、みんな張り切って取り組んでいます。会場はアイプラザ一宮です。お時間があれば観に来てください。

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地区大会2

地区大会が行われました

7月28日(木)~31日(日)の4日間、名古屋文理大学文化フォーラムにて尾張地区大会が行われました。

本校は7月29日(金)に「君、君たらずとも」を上演しました。

残念ながら県大会出場には至りませんでしたが、部員全員が一丸となって取り組みました。観に来てくださった先生、OB、保護者の皆さん、ありがとうございました。文化祭でも再演しますので、ぜひ観てください。

地区大会1

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演劇部 春の講習会に行きました

演劇部は今年25名の新入部員を迎え、1・2年あわせて45名というかつてない大所帯となりました。先日は尾張地区の講習会に参加し、1年生は初めて生の「高校演劇」に触れ、大いに勉強になりました。これから夏の地区大会にむけて芝居作りに励みます!

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演劇部の紹介

部紹介

演劇部は、女子22人、男子8人の計30人で活動しています。
主な公演は7月の地区大会、9月の南高祭、12月のクリスマス公演、3月の合同発表会です。
各公演に向けて、表に出るキャストだけでなく裏方である音響、照明、大道具などと力を合わせて一つの劇を作り上げています。
活動内容

キャスト
舞台に上がって演技をします。
メイク・衣装なども案外本格的です。
台詞を覚えたり動きを考えるのは大変ですが、その代わり劇が終わった後の達成感があります。

演出
キャストへの演技指導、衣装・メイク、大道具などの他部署への意見、劇の方向性の決定などが主な仕事です。
色々やらなくてはなりませんが慣れれば案外いけます。

大道具・小道具
大道具は主に劇で使う台・机・椅子などを作ります。
げんのう(金槌)や鋸を使って装置を作っていきます。電動工具を使うこともあるので危険もあります。
小道具は主にキャストが手に持って使うような様々な小道具を用意したり、時には作ったりします。

音響
劇で使えそうな曲や効果音を探し、演技に合わせて流します。
曲は図書館などで借りてきます。
珍しい機材に触れたりします。

照明
劇でどのような照明効果を使うか考え、演技に合わせて照明器具を操作します。
照明器具は舞台によって変わる上、学校にはあまり良い機材がそろっていないので、練習の際は段ボール製の照明器具もどきを使って練習しています。

衣装・メイク
役にあった衣装やメイクを考えます。
衣装は、服だけでなく鞄などの小道具も考えます。
大まかなイメージについてはキャストや演出から指示がありますが、それを軸にして、自分がさせたい服装や髪形をキャストにやってもらえます。

舞台監督
スタッフの調整、リハーサル・本番などの指揮、進行管理をする責任者です。
予定表制作、事前準備、他部署の手伝いなども仕事のひとつです。